パパサウルス
2007年04月02日
NHKで今夜やってた番組。お父さんと子供達が一緒に天体観測をしてる場面で自分とダブり、懐かしくなりました。通販で買った天体望遠鏡を持って親子三人で近所の畑に行った事。父親が一生懸命土星を探してくれている間あたしと妹は飽きてしまった事。土星のわっかが見えた時「うわぁすごーい!」と言ったら父親が満足げに「だろう」と笑った事。こういう事今の子供達もしてるのかなー。してて欲しいなー(願望)
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最近は地上波よりスカパーの番組見ることが多いので初めて知りました^^;
天体望遠鏡の話は「気まクラ」で聞いたことあるような気がします。
あと開業したばかりの東北新幹線をお父さんと見に行った話とか
いろいろお父さんとの思い出話してましたね(^^)
私も小さい頃はよく父親とキャッチボールした思い出がありますが、
最近は「他人にボールが当たると危険」とかで昔遊んだ公園も
今は「キャッチボール禁止」になってしまいました。
由美子さんも将来自分の子供には昔の由美子さんと妹さんのような
経験をさせてあげてくださいね(^^)
もしれません。
私も小学校の頃、木星を天体望遠鏡で見ました。4っつのガレリオ衛星が日
によって位置を変えるのを記録していました。
そうだ、プラネラリウムのソフトをパソコンに入れて、星空を表示するなんて面
白いかもしれません。
最近やった思考実験。
太陽の隣の星、ケンタウルス座のアルファ星は距離が4.2光年。今、宇宙
空間を旅しているボイジャーは秒速10km(42kmのマラソンコースを4秒で
走ってしまう速さ)。光の速さは30万km。つまり、光の速さはボイジャーの
3万倍。4.2光年ということは、光が到達するのに4.2年かかる距離。する
とボイジャーが隣の星(恒星)まで行く時間は、4.2年の3万倍、つまり
約12万年です。うわ~あ!宇宙の広さにがく然とします。
私は何を書いているのだろう。失礼しました。
やったことないなあ
地面に寝そべって流れ星みたりはしたけど。
種子島では天体望遠鏡なんて見たことなかった!
本日は年度当初なれど、黄砂の影響で天候は荒れ模様。
天候も気分も荒れ模様。
地震もあちらこちらで頻発して、穏やかならず。心もここにあらず。
こんなときは、無理をせず、あらしが通り過ぎるのを辛抱して待ちましょう。
待てば海路の日和あり。
うらやましいです(o^∀^o)
望遠鏡買ったが1週間で飽きたとか書かれてたぞ。
大昔 お宝雑誌に小学校時代の作文が出てたぞ。
6年の時はハレー彗星の観測に行くけど見れるかなぁみたいな。
歳がバレるのう。あの頃のグラビアは今みたいに下品じゃなかった。
マイナーアイドルしかいなかったが。
普通にいるでしょう、↑みたいな家族。
親父にガミラス星探してもらわなかったの?
結構好きだったなあ(^O^)/
そんでもってウチの父も同じように「ほら土星だ」
って自分よか一生懸命になってたのが思いだされますわ(^_^;)
で、そのうち置いてるのを2回程あやまって自分が倒してしまい
筒に傷が・・・
その後は箱にしまうようになってそのままに・・・(>_<)
気持ちの切りかえが出来るので、満天な星を見れば、
ちっぽけな悩み事なんか忘れます。
見てたなぁ~、(学校休んで)教室を望遠鏡で